関東最大の鍾乳洞にいってきたハナシ








どうも、武蔵小杉のとかじです


 





たまに美容のネタを書けよといわれますが







今日も安定の旅のネタです







突然ですが先日鍾乳洞にいきました









関東最大級の鍾乳洞








不二洞


怖っ






入り口めっちゃ怖い




  


ここの鍾乳洞はガイドさん無しです。
【鍾乳洞といえばおばちゃんガイドさんが案内してくれるイメージでした】






自分で進みます






ちなみに周りにお客さんはおらず


誰も頼れません









とりあえずあの怖すぎるドアを開けると・・



怖い






斜めに上がる人口トンネルがあります






無音。
消えかけてる電気と薄い酸素。






なんかバイオハザードっぽいです









入り口から100mの直線の先にドアがあります















怖過ぎる。









やばそうな空気しか漂ってません













これはアカンでって脳みそが言ってます










でも僕も男。いくしかないと進みました
















やっぱりダメなヤツだった。









お花が全てを物語っています











お花が添えられている所で
何もなかったワケがないです










ヤバイところに来てしまった














しかし進みます















赤くてサビた螺旋階段が。










今にも階段が外れそうなくらい劣化しています










登っていると
階段が抜けた後を補強した後がありました







・・・・!!










さっきの供えられたお花と
この抜けた階段が
完全に頭の中でリンクしました











なるべくそんな事は考えないようにして進みます














驚く事にほぼ、照明がありません













そのくせ進んでる最中に人感センサー付きの音声アナウンスが暗闇の中から急に喋ってきます











声は中村玉緒さんに似てます













出口をでたら山壁に吊るされた鉄の板の上を通って帰るのですが、多分高所恐怖症の方には無理です。










色々ありましたが、結果良かったです







見応えというか、ありのままの鍾乳洞というか、整備され過ぎてないというか、






そういう所が良かったです。笑









ショートボブ職人とかじ。の日常

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